交通事故 後遺症等級認定相談 後遺障害異議申立 専門

交通事故被害者無料相談メール二回まで実施中

トップページへ

交通事故専門行政書士による保険金慰謝料相場計算方法請求相談示談サポート

交通事故後遺症肩腱板損傷断裂について

肩は外側、内側に筋肉により動作をします。
腱板(棘上筋)は、内側の筋で、肩の動きを内側から支えています。
腱板が損傷すると、腱板の上にある部分が炎症をおこしたり、水がたまったりします。
結果、肩関節周囲炎などをひきおこします。
腱板損傷は、レントゲン撮影では発見が難しかったが、MRIなどの診断機器により正確な診断が可能になりつつあります。
病院では画像診断を適切に行ってもらうようにします。

治療

保存療法…手術をせずに、投薬、リハビリ、などで痛みの改善を図る。しかし、保存療法で断裂が治るわけではないです。断裂は徐々に進行することもあります。
手術…保存療法で改善が見られない場合に行われます。

石灰沈着性腱板炎症


腱板を損傷し、肩腱板の周囲に石灰物が沈着することで炎症をひきおこすことをいう。
長期に渡って痛みが続くと固まって肩が動かなくなる肩関節拘縮がおこることもあるので注意が必要です。

自賠責保険後遺障害等級認定


10級から14級に認定される場合があります。

交通事故後遺症問題専門
行政書士秋間康彦法務事務所
行政書士秋間康彦写真
交通事故被害者無料相談メール二回まで実施中
交通事故自賠責保険後遺症認定手続き代行、後遺障害異議申立手続き代行をしております。
お問い合わせ
メールでのお問い合わせ メールフォーム
FAXでのお問い合わせ 042-622-8473
電話のお問い合わせ 080−3602−4394
平日月曜〜金曜日午前9時〜午後3時まで電話お受けします。
FAX、メール相談は24時間お受けします。
土日祝日はお休みです。

業務上取得した個人情報は、業務遂行という目的のみに使用します。
トップページへ